ゴルファーにもおすすめ、骨盤調整!

今回は普段ゴルフをされている方が、何故骨盤調整が必要かまとめてみました。コンペで結果を出したい方やもっと楽しく練習したい方は必見です。

ゴルフのスイング時は当然腰を捻ります。
骨盤の可動域が広い方は身体に無駄な力を入れずに遠心力でボールを飛ばす事が出来ます。

しかし、骨盤の可動域が狭いと筋肉が必要以上に力んでしまいスイングの可動域も小さくなります。可動域が小さくなれば当然ボールは飛びません。寧ろ身体の負担が大きくなって腰痛を引き起こすでしょう。

ゴルフは静→動の負担が非常に大きいので、これがギックリ腰になる原因にもなります。

骨盤の可動域が狭い方は手打ちになってしまう事が多いので要注意です。手打ちになると飛距離も伸びず、背中の筋肉(僧帽筋・広背筋・脊柱起立筋等)の負担が大きくなります。背中の筋肉は首からお尻まで繋がっているので硬くなると腰痛だけでなく、肩凝り・頭痛・呼吸が苦しくなる等の症状が出てくる事もあります。

コースでの練習やコンペとなると長時間歩くこともあるので疲労もかなり蓄積されます。では、どうすれば身体にあまり負担を掛けずに済むでしょう?

そこで私達は骨盤調整をオススメしております。
いずみ整骨院独自の骨盤調整で身体本来の機能を戻しましょう!また、脊柱の可動域(捻り動作)の調整も可能ですので、是非受けてみて下さい!